Image Consulting
伝えたい自分と、
伝わっている印象を
一致させる。
魅力をつくり変えるのではなく、
あなたの中にある想いや強みを見つけ、
外見・色・言葉・発信を通して、伝わる形へ整える。
それが、あきの考える印象戦略です。
似合うだけで、終わらせない。
自分の魅力を信じ、自分の人生を選ぶための印象設計。
公式LINEで、気軽にご相談いただけます
あなたには、
あなただけの光がある。
まだ言葉にならない魅力を、
色や言葉、装いを通して、
伝わる輪郭へ整えていく。
あなたが話し始める前に、
印象はすでに伝わっています。
初対面の挨拶。人前に立つ瞬間。プロフィール写真や、日々の発信。
人は、言葉の内容だけで相手を理解しているわけではありません。 服装、色、表情、姿勢、写真、声の温度。さまざまな情報から、 その人らしさや信頼感、親しみやすさを受け取っています。
だからこそ、外見を整えることは、自分を取り繕うことではありません。 あなたが大切にしていることを、相手が受け取れる形にすることです。
その印象は、
あなたが届けたいものと
一致していますか。
自分が伝えたい人物像と、相手が受け取る印象は、必ずしも同じではありません。
- 01親しみやすく接しているつもりなのに、近寄りがたい人だと思われる。
- 02経験や専門性があるのに、頼りなさや幼さが先に伝わってしまう。
- 03丁寧に仕事をしているのに、本人ならではの魅力が印象に残らない。
- 04服装、プロフィール写真、SNSの発信から、それぞれ違う人物像が伝わっている。
- 05人前に立つ機会が増えたものの、何を基準に装いを選べばよいか分からない。
こうしたズレは、あなたの魅力が足りないから起きるものではありません。 内側にある価値と、外側に現れている情報が、まだ十分につながっていないだけです。 あきの印象戦略は、その間にあるズレを見つけ、 必要な相手へ伝わる形に整えていきます。
what is it?
外見を変えるのではなく、
伝わり方を編集する。
印象戦略とは、その人が本来持っている魅力や想いを見つけ、 自分らしさを失うことなく、必要な相手へ伝わる形に編集することです。
「似合うかどうか」だけで、答えを決めるものではありません。
どのように生きたいのか。誰に、何を届けたいのか。 どのような人物として信頼されたいのか。 その答えを起点に、外見、色、言葉、発信、佇まいを一つの方向へ整えていきます。
一般的なイメージ提案
- 似合う色や服を知る
- 外見をよりよく見せる
- アイテム単位で考える
- 一度の変化をつくる
- 専門家から正解を受け取る
あきの印象戦略
- どう伝わりたいかを明確にする
- 内面と外見のズレを整える
- 外見、言葉、発信を一貫させる
- 継続して使える判断基準を持つ
- 自分で自分に合う選択ができる状態を目指す
※ 一般的なイメージコンサルティングを否定するものではなく、あきが重点を置く範囲の違いです。
魅力は、外から
与えるものではありません。
印象戦略は、別の誰かになるための方法ではありません。 流行や理想像をそのまま当てはめ、本人らしさを消してしまうこともしません。
対話を通して、その人が大切にしていること、自然に表れている魅力、 まだ言葉になっていない強みを見つけます。 そして、その魅力が無理なく伝わる色や形、言葉、見せ方へ翻訳していきます。
- 変えるより、見つける。
- 盛るより、整える。
- 演じるより、一致させる。
正解を外から与えるのではなく、自分の中にある答えを見つけ、これからも自分で選べる状態へ。 それが、あきの印象戦略が目指すものです。
一つの服ではなく、
あなたの伝わり方全体を考える。
印象は、一つの色や服だけで決まるものではありません。 あきでは、目指す人物像や活動の目的を起点に、必要な要素を組み合わせて設計します。
- 目指す人物像の整理と言語化
- 現在の印象と理想の印象の確認
- パーソナルカラーの活用
- 服装、シルエット、素材の方向性
- ヘア、メイクの方向性
- プロフィール写真の印象設計
- SNSやWeb上での見え方
- 場面や相手に応じた装い
- 継続して使える選択基準
※ 実際の提供範囲は、ご相談内容に応じて組み合わせます。
自分らしさを、
伝わる形へ整えるまで。
-
STEP 01
聴く
現在の活動、これから目指したい状態、大切にしている価値観、印象に関する悩みを丁寧に伺います。
-
STEP 02
見つける
本人が持つ魅力、強み、自然に表れている特徴と、現在伝わっている印象を整理します。
-
STEP 03
言葉にする
誰に、何を、どのように届けたいのかを明確にし、目指す人物像と言葉の軸をつくります。
-
STEP 04
形にする
色、服装、シルエット、素材、写真、発信など、必要な要素へ具体的に落とし込みます。
-
STEP 05
自分で選べるようにする
一度きりの提案で終わらせず、今後も本人が判断できる基準として整理します。
※ 実際のセッションの回数・所要時間・内容は、ご相談時にご案内します。
誰かに評価されるためだけではなく、
自分自身を信じるために。
印象が整うことで得られるのは、見た目の変化だけではありません。 自分の価値や方向性が明確になると、装いや発信を選ぶ際の迷いが少なくなります。
何を選べば自分らしいのか。どのように見せれば、必要な相手に伝わるのか。 その判断を、他人へ任せ続けるのではなく、 自分自身でできるようになることを目指します。
- 自分の魅力や強みを言葉にできる
- 人前に出る際の迷いが少なくなる
- 目的や役割に合う装いを選べる
- 外見、言葉、発信に一貫性が生まれる
- 必要以上に自分を演出しなくなる
- 自分らしさを保ちながら、信頼を伝えられる
- 自分の選択に納得できるようになる
※ 効果を保証するものではなく、こうした変化を支えることを目指しています。
あなたの人生の主役を、
私が奪うことはしません。
私の役割は、正解を押しつけることではありません。 あなたの中にある魅力や想いを見つけ、言葉や形へ変換し、 自分自身で選べる状態へ導くことです。
誰かの基準に合わせるのではなく、自分の基準を持つ。 私に依存し続けるのではなく、自分で自分の魅力を信じられるようになる。 その人らしい世界を育てる編集者として、印象から自己実現を支えます。
イメージコンサルタント / AURIA
あき
もともとは、ウエディング業界にいました。誰かの想いが形になり、心が動く——その架け橋になる仕事が、好きでした。
一方で私自身は、長いあいだ「しっかりしている」「真面目」「仕事ができそう」という周りの評価に、どこかプレッシャーを感じていました。その期待に応えきれない自分を、好きになれない時期もありました。
コロナ禍で環境が変わり、思うように働けなくなったとき、「自分は本当は何がしたいんだろう」と立ち止まりました。そこで出会ったのが、書いて心を整えるジャーナリング。そして、パーソナルカラーと骨格診断でした。
診断を通して、自分が思っていた自分と、本当の魅力が違うことを知りました。「好き」と「似合う」が掛け合わさった装いをしたとき、「その服いいね」ではなく「今日のあきさん、いいね」と言ってもらえた——その言葉が、原点です。
伝えたい自分と、伝わっている印象が重なれば、毎日はもっと軽やかになる。特別な日だけでなく、日常そのものを豊かにしたい。そう思って自ら資格を取り、イメージコンサルタントとして歩き始めました。
ウエディングの現場から今のイメージコンサルティングまで、人の装いと印象に関わる仕事を続けてきました。
資格
- パーソナルカラー実務検定1級
- ICBI認定パーソナルカラーアナリスト
- ICBI認定骨格診断ファッションアナリスト
- 骨格診断アナリスト協会認定アナリスト
ご相談いただけること
- 撮影コンサルタント
- スタイリングアドバイザー
- スーツスタイリング
- ジャーナリング
- 自己理解コーチング
資格名称は、ICBI公式サイトの表記および取得資格に基づいています。
外見だけではなく、
これからの自分を整えたい方へ。
こんな方に
- 人前に立つ機会が増えてきた
- 仕事や活動に合う印象を考えたい
- 自分らしさと信頼感を両立したい
- 服や色を選ぶ基準が分からない
- 発信と実際の人物像を一致させたい
- 一時的な変身ではなく、長く使える軸が欲しい
- 自分の魅力を理解し、言葉にしたい
相性が合わないかもしれない方
- 理由を考えず、流行だけを取り入れたい
- 誰かと同じ外見になることだけを求めている
- 短時間の劇的な変身だけを求めている
- 自分で考えることなく、すべての判断を任せたい
まだ伝わっていないあなたの魅力に、
輪郭を与える。
どのように見せるかを考える前に、
どのように生き、何を届けたいのかを一緒に整理します。
あなたらしさを失うことなく、必要な相手へ届く印象を考えてみませんか。
公式LINEにつながります。気軽なやりとりから、あなたに合う進め方をご案内します。